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ふたりで揃える最初の一式から、深掘りまで。
「何から買えばいい?」「失敗しない選び方は?」「これって本当に使うの?」——道具との付き合い方を、実体験ベースで書いています。良かったものは良かった、合わなかったものは合わなかった、と正直に。
代表記事:最初の一式は「全部入り」を買わない / はじめてのSMグッズ / 目隠し入門
→ 歩く順番を見る:ロードマップ / → 今の位置を知る:12軸マップ
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部位で選ぶ、ふたりのグッズ地図――どこに、何を使う?
道具はたくさんあるけれど、「どこに、何を使えばいいのか」が分からない——そんな人のための部位別の地図です。首・目・手首・胸・全身、それぞれに向く道具と、深掘り記事への入口をまとめました。道具の前にまず合意と声かけ、という順番も忘れずに。 -
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吸引トイを「効かせる」コツ――触れずに刺激するという仕組み
吸引トイは「強ければいい」道具ではありません。鍵は密着と低出力。触れずに刺激するという仕組みから、効かせるコツ(シール・角度・ローション)、強く長く吸いすぎない安全注意までを、相手のペースで開発するという視点でまとめました。 -
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コスプレ・衣装で「特別な夜」を演出する――装いで、日常を非日常に切り替える
コスプレや衣装は「エロいだけ」のものではありません。装いを変えると気持ちが切り替わるのには、心理学の裏づけ(着衣認知)があります。役割スイッチとしての衣装の使い方、無理に着せない取り入れ方、肌トラブルや写真の注意までまとめました。 -
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コンドームが「余る・ずれる・外れる」人へ――小さめとタイト系の話
コンドームが余る・ずれる・途中で外れるのは「ゆるい(大きすぎ)」サインかも。小さめ(S)サイズと、まぎらわしい「タイト系」の違い、ゆるさが避妊の失敗につながる理由を調べてまとめました。 -
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標準サイズのコンドーム、どう選ぶ?――「どれも同じ」をやめると変わること
コンドームの多くの人に合う「標準(M)サイズ」。でも標準の中にも薄さ・素材・形の違いがあり、選ぶと使い心地が変わります。標準を常用していない当事者が、規格やメーカー情報を調べて「失敗しない選び方」と安全の前提を正直にまとめました。 -
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大きめは、地味に困る――コンドームが「売ってない・破れる・持ち歩けない」問題
コンドームのサイズの悩みは「小さいかも」ばかりが語られますが、逆に標準だと合わない側にも切実な困りごとがあります。店頭にない、標準だと破れる、持ち歩けない——語られにくい「大きめの困りごと」を、当事者として正直にまとめました。 -
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目隠しを「効かせる」――ただ着けるだけで終わらせない使い方
目隠しはもう持っている。でも「なんとなく着けているだけ」になっていないでしょうか。触覚を最大限に増幅させるタイミング、予測不能性の作り方、見えない状態での安全確認まで、一段深く使いこなすコツをまとめました。 -
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ふたりのプレイ環境を整える――道具より先に、場をつくる
プレイは道具より先に「場」を整えると、ぐっと安心して楽しめます。空調・照明・寝具・防水・片付け・収納まで、ふたりの環境づくりの全体像を、押し売りなしの実用目線でまとめました。 -
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乳首クリップ入門――タイプの違いと、安全に楽しむためのすべて
調整式・ピンセット式・吸引式——乳首クリップはタイプで強さも目的もまったく違います。初心者カップルが選ぶべきタイプ、装着時間のルール、いちばん痛い「外す瞬間」のケアまで、安全最優先で解説します。 -
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SM初心者セットは「全部入り」を買わなくていい――3点セットを2つ選んだ話
SM・ボンデージの初心者セットは「全部入りフルセット」を買わないほうがいい。首輪・手枷・目隠しの3点セットを2種類使い比べた実体験から、選び方・安物の見分け方(ハトメ)・拡張性・安全までを正直に解説します。 -
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ふたりの最初の一式――何から買えばいい?を、順番で答えます
SM・D/sを始めるふたりが「最初に何を買えばいいか」を、順番で答えるまとめ記事。ローション・目隠し・やわらかい拘束の3点から、次の一歩まで。実体験から、煽らず正直に選び方を解説します。 -
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潤滑ジェルとローション、実は別物――「どのカップルにも」勧めたい最初の一本
「潤滑ジェル」と「ローション」は同じに見えて別物です。水溶性・シリコンの違い、コンドームとの相性、膣に使っていいもの・いけないもの、そして全身に使うヌルヌル系を始めるときに必要な準備まで、実体験から正直に解説します。
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